ベルベットファインアートペーパーに印刷してみました。A2サイズの大きさと正確なカラーに驚きました。PX-G5000と比べて、ノイズが非常に少なく、暗部の色転びも出にくいです。
ジャーン!!!買っちゃいました~やはり、最新のプリンターと5年前の機種(PX-G5000)では勝負にならないですね。同じデータをプリントして比較すると、ガマン出来なくなってしまいました(笑)前回モニター機のセットアップの時、インクを大量に消費(充填?)したので、購入機には、モニター機のインクを外してセットアップしてから、付属のインクに交換しました。これでバッチリ満タン(エプソンさんごめんなさい)
大晦日をもってPX-5002体験モニターが終了しました。といっても年賀状の印刷がまだでしたので、二日に印刷。インクジェット葉書専用の印刷設定が有り、マットブラックの引き締まった黒で綺麗に出来ました!
『年賀状は12月25日までにおだし下さい。』とアナウンスがあったにもかかわらず、ウチは今日になってやっと作成しています。PX-5002を使っての年賀状作りがミッションの一つでしたので、作成の模様をアップします。
2009年最後の一日です。今日までがPX-5002のモニター期間となっています。いろいろ印刷しましたが、ミッションである『A2プリント』と『モノクロプリント』がまだでして、ちゃんと期間内に終らせようと今日最後の追い込みをしました。
PX-5002のモニターをさせていただいていて、顔料インクと染料インクの違いを体感しようと思っていました。年賀状(官製はがきのインクジェット紙)を印刷した時にこの違いを実感することができました。年内に投函した年賀状はPX-5002(顔料)で印刷したのですが、年明けから作った年賀状はPM-860PT(染料)でした。
今日もPX-5002でA2をプリントしたのですが、ちょっと気になることが。去年の4月の千葉公園の桜を撮ったものですが、できあがったプリントを見て、あれ~なんか付いている?
師匠(山本富久氏)の友人 浜松の青島千恵子さんの大阪での個展が始まりました。詳しくはここをクリックしてください。話は変わりますが・・・・EPSONさんからお借りしているPX-5002でのアート紙なんですがぁ・・・・
EPSONさんからお借りしたPX5002でVelvet Fine Art Paper紙を使い10枚焼いて見ました。EPSONさんからはモノクロで焼いてくれとのことですが・・・この紙でカラーを焼いたらどうなるのか・・・興味があります。
EPSON PX5002というプリンターは顔料インク。そしてVelvet Fine Art Paperの組み合わせではどうしても先入観でモノクロ調と決め付けてしまいます。げんにEPSONからの指令にも「モノクロ印刷をしてください」との事が・・・
御坊幼稚園第30回・・・・今回の写真展には広島のシティーボーイ火独楽さんに写真を提供していただき プリントはEPSONさんからPX5002をお借りして、クリスピアA3 A4サイズにプリントしました。
EPSONさんからお借りしたPX5002でVelvet Fine Art Paper紙を使い10枚焼いて見ました。EPSONさんからはモノクロで焼いてくれとのことですが・・・この紙でカラーを焼いたらどうなるのか・・・興味があります。お借りしているPX5002というプリンター 最初は中途半端なプリンターと思っていましたが・・・ここがすごいなぁーーーと思うのがインク持ちが・・・こんなに持つのかと・・・驚きました・・・まだいけますね。
昨年末にEPSONさんのご好意によりPX5002をお借りし、12月末に返却しました。 で一番最後にプリントした写真を、来年2月に喫茶「どんぐり」で開催いたします。
PX-5002を借りるなら年賀状を作りましょうね!的な事をプロセレクションから言われていたので、約束通り作る事にしました。
PX-5002ブロガー発表会が終ってから、もう2・3ヶ月。モニター期間を2009年で終え、最後のまとめを書かせていただきたいと思います。